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赤ちゃん・子どもと海外旅行ページイメージ 私は若い頃、今で言う「バックパッカー」というものをしていました。子どもの頃から旅行が大好きだったのです。経済的な事情と時間の許すなかで、海外のあちこちを旅行しました。結婚してからは妻と一緒にでかけました。妻も海外旅行好きでそれは楽しい日々でした。

  しかし妻が妊娠、やがてかわいい赤ちゃんを授かりました。生まれたばかりの赤ちゃんを見て、私は「これから数年は海外への旅行には行けないな」とあきらめました。しかし何ヶ月か経つとあんなにはかなくて頼りなげだった赤ちゃんがだんだんしっかりとしてきたのです。抱っこもおそるおそるだったのが、抱き上げて遊ぶこともでいるようになり、ついには 「これはもしかしたら、赤ちゃんと一緒に海外旅行に出かけることができるかもしれない」と考え始めるようになりました。1990年のことです。
  初めての赤ちゃんとの海外旅行では思いつくものは全て鞄に詰め込み、不安の分荷物を重くして出かけました。8日間の香港への海外旅行でした。不安を抱えながらおそるおそるでかけた海外旅行でしたが、結果は大成功。海外赴任でやはり赤ちゃんを連れた方と同じ飛行機になり、色々な話も聞き、制約はあるけれど、赤ちゃんがいても海外旅行をすることはできるのだと、初めて知りました。

「赤ちゃん・子どもと海外旅行、時々一人旅」、続きはこちら

ブログ版赤ちゃん子どもと海外旅行ページイメージ

こんにちは。 いつもこのブログをご覧いただき、本当にありがとうございます。

さて、先日まで「中年バックパッカー東南アジア8ヶ国の旅」だの、「チベット青蔵鉄道旅行記」だの、このブログの本来の趣旨である"海外旅行"からかけはなれた内容が続いてしまいました。 これもひとえに、私の徘徊癖と貧乏性のなせるわざでした。 申し訳ありません。

さて、次回からはブログ本来の趣旨に立ち戻り、「香港7日間家族旅行報告(2007 年1月)」を開始します。 高校生から未就学の幼児まで男女3人の子どもを連れ、ぎりぎりまで出発日程が決まらず、航空券さえほとんど満席だった状態からなんとかこぎ着けた冬休みの海外旅行でした。 香港は我が家にとっては定番のお出かけ地でもあり、また、いつ行ってもその姿を変える大変魅力的な街です。今回も香港ならではの定番や新スポットなどを尋ね、その魅力を堪能してきました。 また今回は中国メインランドになる深センにも出かけ、観光地として急激な大発展を遂げた深センリゾートエリアも訪問しています。 香港は日本から飛行機で4時間。 距離的に家族旅行にも無理がなく、家族構成に合わせて様々な楽しみ方が出来る街です。この街の魅力と家族での楽しみ方を、上手にご紹介できればと思っています。例によって他のサイトにはない情報や画像なども、意識して集めてきました。 ぜひご期待ください。^^

[ブログ版] 赤ちゃん・子どもと海外旅行、続きはこちら

キャンピングカー・アウトドアジュニアのある暮らし、ウェブサイト・ホームページ

最近キャンピングカーをよく見かけませんか?

今はちょっとしたキャンピングカーブームなのだそうです。「お金持ちのぜいたく品」 だと思われがちだったキャンピングカーですが、 実は決して「高嶺の花」ではないことに気がつく人が増えてきたのでしょう。 確かに普通の車より多少高くはなりますが、金額以上の夢と楽しさをもたらしてくれる、それがキャンピングカーです。

・キャンピングカーは必ずしも高価ではありません
・取り回しも想像以上に楽です。
・コインパーキングに入る車も数多くあります。
・思い立った時に、自由にお出かけができます。
・「もう一つの部屋」が手に入ります。


キャンピングカーに関心はあっても、購入をためらう方は多いと思います。 「値段が高い」、「駐める場所あるの?」、「あんな大きな車、普段は使えない」、「結局宿に泊まった方が安上がりでは?」、などなど…。 果たしてそうなのでしょうか?  実際は違います。中には高価なものも巨大なものもありますが、キャンピングカーには様々な種類や 車種があり、想像以上に使い勝手が良いものも多くあるのです。ここでは、一般的なキャンピングカー への疑問についてお答えします。
>"キャンピングカー・アウトドアジュニアのある暮らし"、続きはこちら

アウトドアジュニア日記、ウェブサイト・ホームページ ソーラーパネル装着 その1
以前にも書いたが、アウトドアジュニアの弱点のひとつがサブバッテリーの充電だ。 基本的には発電機を回すことによって充電するのだが、発電機は実際にはそれほど回さないし、また回すことができる環境も限られている。となると家庭用電源から充電ということになるが、マンション住まいの我が家にはそれは不可能だ。 ということで導入を決定したソーラーパネルだが、強風や季節はずれの雪などで設置がのびのびとなっていた。 もちろん業者に装着を依頼することも考えたのだが、これが高い。 ただ屋根にパネルを固定するだけなのに2万円前後もかかるという。配線まですると3万という大変厳しい話も飛び出した。 キャンピングカーのビルダーに依頼するから高くつくのではと、FRPの扱いに慣れていそうな自動車修理工場にもあたったが、暴走関係ような車両改造を得意とするところが多く、似たような金額を言う。5万円台で購入したソーラーキットの工賃に2万も3万もかけられるか! ということで、やっとパネルを自力で設置した。 コスガ機構から送られてくるソーラーキットには、Z型フレーム取り付け金具がついていて、パネルの両端にネジ止めすることができる。レンチ1本あれば誰でも簡単にできる作業だ。まずはソーラーパネル本体の両端にフレーム取り付け金具を取り付ける。所要時間およそ5分。>"キャンピングカーアウトドアジュニア日記"、続きはこちら
DIMENSION MANIA ウェブサイト・ホームページ What's DIMENSION ? Jazz / Fusion / Funk / Rock / Club,,,?  
DIMENSIONは、スタジオミュージシャンだった増崎孝司(G)、小野塚晃(Key)、勝田一樹(Sax) の3人による、インストゥルメンタル、ジャズフュージョンのユニットです。1994/1996/1997/2003とAdlib誌で「国内ベストアルバム賞」と受賞し続けたことからも分かるように、極めて完成度の高い楽曲を鉄壁の演奏でプレイする、現在日本で最強のインストユニットです。  その音楽性も多様で、 1992年のアルバムデビュー以来、16ビートをメインにしたいわゆる「フュージョン」からファンク、クラブ、アシッドジャズ、フューチャージャズ、時にはボーカルのあるものまで様々な作品を発表、そのどれもが質の高い作品に仕上がっていて、熱狂的なファンも少なくありません。現在まで18枚のアルバム、2枚のDVD、更にそれぞれのソロ、あるいはリーダーアルバムなどを発表してきました。  増崎孝司のロック魂溢れる抜けの良いギター、小野塚晃のジャジーなキーボード、勝田一樹のデビッドサンボーンのようなちょっとぎらぎらした音にアウトな演奏、この三者が一体となった時、聴く者は驚きと感動に包まれます。もしあなたがインストゥルメンタルやジャズ・フュージョンの音楽が好きで、まだDIMENSIONの音楽を聴いたことがないのなら、大変にもったいない話です。ここでは彼らの音楽/アルバムについてのできるだけていねいな解説を試みました。私的な感想なので誤解や偏見もあるかもしれませんが、インストゥルメンタルの音楽が好きな方の参考になれば、そしてDIMENSIONと出会える人が増えればうれしく思います。  >"DIMENSION MANIA" ,続きはこちら
自動二輪合宿体験記・45歳からのチャレンジ、ウェブサイト・ホームページ 私が中型自動二輪の免許を取ろうと思ったのは、45歳の秋でした。
一応普通免許は持っているので、原付1種なら乗ることはできます。また、若い頃は50ccのバイクに乗っていたこともありました。しかし、普通免許を取り自家用車を買ってからはバイクに乗ることは全くなく、まして子どもが生まれてからは自家用車だけでの自動車生活を送っていました。 ところがある時、発作的にと言っても良いでしょう、突然多少大きなバイクに乗りたくなってしまいました。きっかけは免許制度の甘い海外で、少し大きなバイクに乗る機会があったことです。それまで50ccしか知らなかった私には、その車体の大きなバイクは実に魅力的で、運転も楽しいものでした。 日本に帰ってからも「大きなバイクに乗りたい」という想いは醒めませんでした。  さて、教習所で自動二輪の免許を取得した場合、普通免許所持者(多少教習料が安くなります)が最短で実技などに合格しても、10万円前後はかかるようでした。無茶ではありませんが、決して安くはない金額です。そこでふと思いついたのが、「合宿ならどうなのだろう?」ということ。以前合宿で自動車免許を取った友人が「3食宿舎付きなのに、費用は地元に通うより安かった」と言っていたことを思いだしたのです。
>"自動二輪合宿体験記・45歳からのチャレンジ"、続きはこちら
SUZUKI GN125 は国産車でした。 SUZUKI GN125は、1982年に発表されたアメリカンタイプの125ccバイクです。 20年間近く国内で生産・販売されてきましたが、国内に於ける原付二種の加速・騒音規制などで販売代数が減り、1999年ついに国内に於ける販売を中止しました。その後も輸出用に国内生産はされていましたが、数年後その国内生産も中止となり、現在では中国の「大長江集団」という会社が、OEM生産をしています。 GN125は中国国内で大人気となり、様々なコピーバイクが現れました。 しかし、GN125はこの種のコピーバイクではありません。OEM先こそ大長江集団ですが、れっきとしたSUZUKIのバイクです。日本で採算ベースに乗る製造・販売が不可能になった今、125ccが大人気の中国にその舞台を移し、未だ進化を続けています。 中国ではGN125をスポーツタイプにした EN125 (これも逆輸入販売されています) 、 そして、事実上の後継機種となる QS125 も発表され、 その将来が楽しみでもあります。 日本では、騒音規制と加速機制のため、125ccのバイクはほとんど売れていないのが現状です。スロットルを回しても全開にならない、そして馬力も一桁台に落とし、しかも250ccとそう変わらない値段では、任意保険が安くなることしかメリットがなく、当然の帰結でしょう。現在日本で発表されている原付2種のうち、クラッチレスのスクータータイプ(カブなども含む)でない125ccバイクは、僅か60車種しかありません。 。 このサイトでは、日本国内ではまだ情報の少ないこのGN125の紹介をしていきます。 >"SUZUKI GN125"、続きはこちら
クーポンマニア、ウェブサイト・ホームページ クーポンマニアでは、インターネット上で手に入る、無料クーポン・割引きクーポンなど各種クーポン情報を紹介しています。

各紹介ページのリンク先から、必要なクーポンを印刷してからおでかけしましょう!
クーポンマニアは、サイト管理人が自分で使うためにまとめた割引・無料クーポンリンク集を、多少見栄え良くしただけのものです。
最新のクーポン情報は、各ショップ・企業の公式クーポンサイトでご確認下さい。 クーポンマニアの使い方 クーポンマニアでは、それぞれのクーポン紹介ページに、それぞれのお店のトップページ、クーポンページへのリンクをはっています。リンク先のクーポンはそのまま印刷できたり、枚数などを入力したりと仕様が違うので、リンク先の説明を良く読んでクーポンを入手してください。


>"クーポンマニア"、続きはこちら
45歳バックパッカー、東南アジア8ヶ国を行く、ウェブサイト・ホームページ 45歳で家族のある私が、少しだけ長い間バックパッカースタイルの旅行に出るためには、様々な障壁とためらいがありました。  まだ子どもたちは学校に通っていて、これからの進学にお金は必要になります。仕事は放棄できません。日本社会では、決められた時期の決められた期間以外の旅行に出ようとすると、多くの場合一度仕事を辞めることになります。家族を持つ身には大きなリスクです。

  ところが少しの間休んでいると、久しぶりに何にも追い回されていない自分を再発見しました。 「これはこれで悪くない」と思えるようになったのは数ヶ月後のことです。仕事のことなど諸問題の解決は半年だけ先延ばしにして、この1年弱を「人生の夏休み」にしようと考えはじめたのは本当の夏休みが過ぎた頃でした。  2006年秋、私は若い頃のように小さなカバンを一つ背負って旅行に出ました。 「これが見たい」という物があった訳ではありません。旅行自体は最高で数週間ではありましたが、それまでも家族でしていたからです。むしろひとりで小さな荷物を持ちその辺をふらつく、ということをテーマにしました。行き先は東南アジア。万一の場合家族と連絡が取りやすかったためですが、滞在費が安いことも理由のひとつです。特に目新しい場所ではなく、以前訪れたことのある場所をただ「若い頃と同じスタイルで」旅行することだけが目的でした。  このサイトは、その時の旅行の記録です。  
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Blufin徹底活用、ウェブサイト・ホームページ Blufinは、韓国Tinnos社で開発された 世界初の PMP(Portable Multlmedia Player)と PDA(Personal Digital Assistant) のハイブリッド機です。 単なるPMPは今までもいくつか製品が発表されていますが、Tinnosの“blufin(ブルーフィン)”は既存のPMPとは違い、PDA、カメラ、SD スロットなどが内蔵され、更に無線LANによるインターネットアクセス、電子メール、Excel、Word、PowerPoint、PDFファイル等も扱える“オールインワンPMPC”人気を呼んでいます。この人気に続こうと韓国国内PMP業界もWindowsCEを基盤とするPMPの開発・販売に乗り出ている程です。 現行機種最多の対応状況で、現在これ以上のコーデックに対応しようとすると、もうPCしか選択肢がありえません。それも自分でコーデックをインストール、です。

  今までは英語版と韓国語版しかありませんでしたが、今年の10月に日本向け製品(日本語入力・表示可能、かつスペック変更)が投入され、一部で大きな話題となりました。販売単価を下げるため、まだネット販売が中心です。

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チベット鉄道旅行徹底マニュアル、ウェブサイト・ホームページ チベット青蔵鉄道の計画自体は、1954年のチベット併合直後から計画されていました。 . 青海省西寧とゴルムドまでの814qを結ぶ工事は1958年に着工され、その後文化大革命などでの混乱を経て1979年に完成、1984年から営業運転されています。 チベット鉄道、ラサまでの延長工事(第2期工事) 長い間凍結されてきたチベット青蔵鉄道の延伸工事は、中国政府により2001年に決定され直ちに着工されました。この時期の中国は、開放政策により南部や沿岸部の所得が大変に高くなりましたが、経済発展にとりのこされた内陸部や農村部との経済格差が社会的な問題になっていた時期です。「西部大開拓」は、この経済格差を埋めるための中国の重要な政策であり、チベット青蔵鉄道の延伸は、その目玉事業のひとつでした。 現在ちょっとしたブームになっている「チベット鉄道」「青蔵鉄道」と呼ばれる鉄道は、この延伸された、ゴルムドからラサまでの1956qを指すことが多いようです。 このサイトは、私が2007年1月から2月にかけて、チベット青蔵鉄道でラサまでの旅行をした際の記録です。「いつかはチベット鉄道でラサを訪ねてみたい」と思っている方のお役にたてるように、日本で可能な予約手配から、高山病対策、経由地の観光情報などを、ブログをベースに再構成・再編集しました。特に車内施設・設備の画像量などは、日本はもとより国外のサイトと比較しても遜色がないものになっていると、多少の自負を持っています。>"チベット鉄道旅行徹底マニュアル"、続きはこちら

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アジアの安宿

アジアの安宿・経済的で便利なホテル この2年以内に実際に宿泊したアジアの安宿/アジアの経済的・便利なホテルなどを、写真と詳細な解説で紹介します。 それぞれの宿の画像、宿名をクリックすると詳細な解説ページに移動します。

今まで様々なサイトやブログに散らばっていた宿情報だけを見やすくまとめました。

アジアの安宿・経済的で便利なホテル,>続きはこちら



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